とあるご縁で焼き物を預かりました。
展示はゆるゆる始まって、ゆるゆる終わります。
すべて木箱付きで作家銘が入ってます。
あったかくなったので、散歩がてらお寄り下さいませ。
このところの気温の上がり下がりは不思議で分からないけれど
お店の前の街路樹のハナミズキはちゃんと色づいて赤い実をつけています。
冬に備えて、南の糸島から届きました。
オーバーショット柄のバッグ、一番最初の出会いの柄です。
内側はポケットがたくさん付いていて、
携帯電話、鍵などを小分けに入れられ便利そうです。
誰にでもぴったりのソファ、なんてーーーー難しい。
特に年齢を重ねると
それなりに少しずつ座り心地も変わってくるものだと思います。
背中にひとつ、クッションを入れるだけで違ってきます。
クッションの中身にタオルを入れたりワタを足したりと
厚さや硬さを変えることで自分なりの居心地の良いくつろぎを作ってください。
tete工房の手紡ぎ手織りクッションを
他のクッションとも並べてみました。
座布団もいいなと思いましたがお尻に敷くのはね、
ということで化繊ワタを入れてもらいました。
ホント 飾りじゃないのよクッションは、と言うところでしょうか。
手織りでランチョンマットを作ってみました。
大き目のカレー皿も載ってこんな風におやつも載って
いろんなふうに使えるマット、
マットを一枚敷くだけで、ずいぶん雰囲気が違って見えるんです。
おまけにテーブルも汚れませんしね。
手持ちの布でもいいし、
ちょっと一枚、スーッと敷いてお茶してみませんか。
基本は同じ仕様の二つの棚ですが
一つは棚の上に置くお厨子として作り、
引き出しは ステンドグラスで作りました。
もう一つは予備の引き出しがありましたので小さいテレビ台として
またクッションを置いてスツールに使えるよう作りました。
高さも40cmで座り心地もなかなかです。
ソファーのサイドテーブルとしても 使えますね!
花粉症の真っ只中、
コロナより花粉のために家の中でもマスクが必要な私!!
せめてティシュの箱くらいしゃれたのをと
黒いステンドグラスで組んでみました。
中の白い紙が透けてなかなか良い感じ
これならテーブルの上にあってもオシャレです。
黒いステンドのガラス、
光が当たらないと黒いガラスの意味が無いかなと思ってましたが
透けて効果が出るのだと納得しました。
こんな時節ですから、お気に入りの小物で
少しだけ気持ちを明るくして過ごしていきませんか。
ステンドグラスで、棚の上に思い出の品物とか
可愛い小物を入れて飾る箱を作ってもらいました。
むき出しで飾るよりこんな風に囲って飾ると
一段と雰囲気が変わるのは なぜ?
一番最初のボックスは思い出のお人形さんを飾るためでした。
私は香合入れを中に入れて床間に飾ってみました。
大好きなぐい飲みとか小さなリキュール瓶とか
今年の夏、海で拾った石とか、楽しいね!!!